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奥さんと二人暮らしの貧乏サラリーマンの日記です。英語の勉強、旅行、映画など、きのむくままの暮らしの中で興味のあった出来事を記しています。
2015年12月にマレー半島横断に持っていこうと購入したチープカシオ F-91W(楽天市場で本体1,000円+送料500円で購入)ですが、結局使いやすくて約2年半の間ほぼ毎日のように使ってます。軽くて薄いせいか腕につけていても違和感がなく、時間が分かればいいぐらいのユーザなので機能的にも不満はありません。今回紹介するF-91Wはタイ製でスペックは下記の通りです。
  • 軽量ボディ 21g (樹脂製本体+樹脂ガラス+ウレタン製バンド)
  • ストップウオッチ
  • ストップウオッチ
  • オートカレンダー
  • LEDバックライト
  • 日常生活防水
このCASIO F-91Wを2年半使った結果ですが、驚くほど使用感がないです。2年半の間、プーケットへ2回行きました。毎日のようにパトンビーチでCASIO F-91Wを腕にしたまま泳ぎました。ホテルに帰ると、必ず水洗いして海水を落とすようにはしていました。バリ島も行きましたが、バリ島で泳いだのはプールでした。平日は大体CASIO F-91Wを腕に会社へ出勤です。ちなみに、デスクワークですが...。
【本体】角に若干こすったような感じがありますが、目立った傷はありません。樹脂ガラスも時間を読み取るのに切りなるような傷はありません。薄くてぶつけることがないせいかな?本体のステンレス製裏蓋には、錆は全く見当たらず、金属の光沢がまぶしい(誇張しすぎ?)です。
【電池】電池寿命は7年らしいので、もちろん一度も交換していません。ちなみに使われている電池はコイン型リチウム電池CR2016だそうです。本体の裏ブタを止めている4本のねじを外せば電池交換できそうですが、裏蓋を外すと防水性能が落ちそうな気がします。
【ウレタン製バンド】
ちょっときつめにバンドを締めることもありますが、バンドが伸びたり亀裂が入っている感じは全くありません。バンドの穴も変形している様子が全くないです。腕の形に合わせて、バンドがやや丸まってますが、フィット感向上って感じでしょうかね。

CASIO F-91W
CASIO F-91W 裏面
CASIO F-91W

  

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2011・2012・2013年の公開TOEICテスト26回すべて990点を取ったTEX加藤氏の英単語本「TOEIC L&R TEST 出る単特急金のフレーズ」です。2012年3月に初版が出てから累計40万部を超す人気の英単語本です。金のフレーズに合わせてカバーも金色でちょっとやってみようという気になります。2015年5月にTOEICの出題形式が変更されましたが、TOEIC L&R TEST 出る単特急も新形式を分析して改定が加えられています。
 さて、どうやってTOEICに出題された単語を集めた??それは、試験後に使われいた単語を思い出してリストにしたそうです。ほんとに、すごい!!の一言に尽きます。TOEICの試験対策の単語集ですが、意外とニュースや仕事で使える単語も多いので、語彙力を強化したい人にもおすすめです。
 TOEIC500点代が本書の対象者で、TOEIC600点レベル 400語、TOEIC730点レベル 300語、TOEIC860点レベル 200語、TOEIC990点レベル 100語の1,000語を収録してあります。各レベルを一ヵ月で覚えて4カ月で一冊を覚えきる感じです。
 いつも思うのですが、TOEIC対策の英単語本ですが、CNNやCBSNニュースを聴いたりすると、英単語本で覚えた単語に遭遇する確率が高い気がします。TOEIC対策でなくても、英語力のUPには最適な一冊だと感じます。価格も1,000円以下で、お手頃な一冊ですね。
 

  
 

英語学習記録
【英語学習】 DUO3.0 DC/復習用で単語力&リスニング強化間違いなし!
【英語学習】DUO3.0でTOEIC720点目指して英単語をマスター
【英語学習】 新鮮な感じがする英単語本「DUO3.0」
新TOEICテスト650点突破 英単語・熟語
「TOEIC TEST 英単語スピード マスター」
英単語を覚えるなら「キクタン」を選ぶべし!


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HP Pavilion Slimline 400-320jpをHDDからSSDへ換装するときに、2.5インチSSDを3.5インチHDDベイに取り付けられるように株式会社オウルテック製変換ブラケット OWL-BRKT04(B)を購入しました。 OWL-BRKT04(B)のメーカの公式データは下記のとおりです。
型番 OWL-BRKT04(B) 品名 2.5"→3.5"サイズ変換アダプタ
サイズ 101.6(W) x 114(D) x 11(H)mm 重量 104g 付属品 ネジセット
JAN 4942322 207346
付属品のねじは、下記の2種類です。
・変換ブランケット OWL-BRKT04(B)とSSD取付用 メートルねじ(M3X0.5) 4本
・変換ブランケット OWL-BRKT04(B)とPCケース  インチねじ(No.6-32UNC)

オウルテック製変換ブラケット OWL-BRKT04(B)オウルテック製変換ブラケット OWL-BRKT04(B)

OWL-BRKT04(B)に取り付ける2.5"SSDは、SK Hynix SL308 HFS250G32TND-N1A2Aです。SK Hynix SL308 HFS250G32TND-N1A2Aは、容量250G、SATA接続、ちょっと高級感のある金属製です。側面にSATAと電源の接続端子、背面に取付ねじ(4か所,メートルねじM3)があります。

SK Hynix SL308 HFS250G32TND-N1A2ASK Hynix SL308 HFS250G32TND-N1A2A

変換ブラケット OWL-BRKT04(B)へ2.5"SSD Hynix SL308 HFS250G32TND-N1A2Aを取り付けは、変換ブラケットの凹側にSSDを置いて反対側からねじでSSDの背面にあるねじへ固定します。変換ブラケットにまゆ(縦に長細い)穴が開いているので、SSDの位置を前後方向に微調整できます。今回はSSDのSATA端子側端面と変換ブランケットの端面が合うように寄せました。SSDへ取り付ける側のまゆ穴の部分が少し盛り上がっているので、変換ブラケットとSSDの間に少し隙間ができます。SATAと電源コードを差し込んだ時に変換ブラケットとコードの差込口が干渉しないようになっています。これで3.5"HHDと置き換えられる状態になりました。

SSD+変換ブラケットSSD+変換ブラケット

変換ブラケットとSSDをPCへ取り付けるには、変換ブラケット側面のねじ(インチねじ No6-32UNC)を使いました。HP Pavilion Slimline 400-320jpにとりついていた、3.5"HDD Seagate HDD ST500DM02にとりついていたねじを外して、変換ブラケットへ取り付けました。OWL-BRKT04の側面のねじ穴は、PCケースの穴位置と全く同じ個所で問題なく取り付けることができました。




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スマートフォンと接続して英語の学習用に、安価なBluetooth接続ワイヤレスヘッドホンが欲しくてELECOM BLT-HPC12を楽天市場で¥2,650円で購入しました。ほぼ2か月ぐらい使った感じは次の通りです。
【音質】パソコン用にSONY MDRZX330BTを使用していますが、それと比べると音質はよくありません。全体的に音がこもった感じがします。ただ、英語の学習用で音声がほとんどなので、聞きなれてしまえば全く問題ありません。
【Bluetooth接続】ASUAS Zenfone2と問題なくつながります。机の上にZenfone2を置いて、使うのですが音が途切れることはありません。6畳の室内だったら歩きまわっても良好に聞こえます。
【操作性】ボタンが一つしかなく、普段はスイッチのオン・オフに使うだけです。ELECOM BLT-HPC12では音量の調節ができないようなので、Zenfone2側で音量調節をします。Zenfone2で音量を調節すれば、大きすぎず小さすぎずちょうどいい音量で聞くことができます。
充電中はLEDが赤く光り、充電が完了すると青へ変わります。Zenfone2のUSBケーブルをそのまま充電に使えるところが便利です。
【バッテリー】カタログ通りフル充電から4時間程度は使えると思います。
【総評】Bluetoothワイヤレスヘッドホンの入門機としては、最適だと思います。持ち運びの時保管するポーチが欲しかったですね。



ELECOM LBT-HPC12

ELECOM LBT-HPC12 USBケーブルを接続

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トヨタ ハイラックスサーフ(平成8年式/KZN185W)の車検が終わりました。ディーラ(ネッツトヨタ)で一か月前にに見積もりを取って、予約したうえで車検を依頼しました。見積もりの時に車検を受けるのに不要と思われる整備や部品交換は断ります。プチ節約ですが、カー用品店でワイパーを購入して自分で交換すると、作業費は安くなるといったテクニックもあります。悪いとこだらけで修理費用はいくらかかる?なんて心配してましたが修理するはありませんでした。

内容 詳細 金額 
 整備代金・手数料    整備代金  42,166円
 代行手数料  10,476円
小計  52,642円
 法定費用    重量税   50,400円
 自賠責保険  25,830円
 印紙代等  11,00円
小計  77,330円
 合計  129,972円


車検費用明細
作業内容・使用部品 個数 部品・油脂 技術料
 4か月定期点検     17,712円 
 継続検査料     8,100円 
 ブレーキクリーニング   1,50円 1,188円 
 ブレーキフルード取り替え 500ml  909円  4,644円 
 パーキングブレーキ調整     2,376円 
 タイヤローテーション    
 タイヤ空気圧調整    
 日常点検     0
 冷却液取り替え     2,160円 
 スーパLLC 18l  2,904円  
 ラジエタードレンコックパッキン 1 151円   
 ラジエターキャップキャップ 1 972円   
小計 5,986円 36,180円
整備費用合計 42,166円


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ゴールデンウイークを利用してフィリピンのボラカイ島へ個人旅行で行ってきました。ボラカイ島へ行くには、ボラカイ島に隣接するバナイ島のカクティラン空港とカリボ空港を利用する2通りの行き方があります。カクティラン空港は、ボラカイ島へ近いものの空港が小さくて天候により発着する飛行機発着時間が狂いやすいようです。カリボ空港は、大きな飛行機が発着できるので天候により発着時間が変わることが少ないそうです。5月は乾季で天候の影響は少なそうなので、ボラカイ島からちかいカクティラン空港を利用しました。
1日 セブパシフィック航空 5J5039 中部国際空港(21:10発)でマニラに向けて出発です。チェックインでは、中部国際空港・マニラ空港間(国際線)とマニラ空港・カクティラン空港間(フィリピン国内線)の2枚のボーディングバスを受け取り、スーツケースを預け入れました。
2日 マニラ空港(ターミナル3)  0:30着
 マニラ空港に到着後、入国審査を済ませフィリピンに入国します。中部国際空港のセブパシフィック航空カウンターで預けたスーツケースをマニラ空港で受けとり、1階着エリア内にあるセブパシフィック航空のカウンターへ預けなおします。
 そのあと、ターミナル3 4階のPOLICE HELP DESK前ベンチで朝まで過ごしました。荷物を抱えたまま朝まで寝ます。もちろん熟睡はできません。空港内を見渡すと、通路の端で寝てる人とかもっ結構いました。飲食店がたくさんあるので食べ物・飲み物には困りません。
 出発時間の2時間前ぐらいになったら、3階出発ロビーへ移動して出発ゲート前で時間をつぶします。
セブパシフィック航空 DG6225便(06:05発)でいよいよカクティラン空港へ向けて出発です。 飛行機の中で、カクティラン空港からホテルまでのチケットを550ペソで購入しました。
・カクティラン空港からフェリーの港までのバス代
・ボラカイ島への入島税
・ボラカイ島のフェリー乗り場からホテルまで
 このチケットは。Southwest TOURS BORACAY INC主催のツーア扱いです。カクティラン空港前にあるSouthwestのオフィスで、飛行機内で購入したチケットを空港、バスの乗車券、フェリーの乗車券、入島税の領収書と交換します。
カクティラン空港前のSowthwestのオフィス前からバスでフェリー乗り場まで移動です。フェリー乗り場に着くと乗り場でアンケートを記入します。その後、入島税の領収書を渡してSouthwestのフェリーでボラカイ島へ向かいます。
ボラガイ島の港に着くと車でホテル前まで送ってもらえます。同じフェリーに乗ってきた人たちと乗り合いになります。たぶんに近場のホテルの人たちをまとめて送迎するシステムだと思います。Southwestのチケットは日本でもホームページからクレジットカードで購入できます。ただ、チケットをどこで受け取るのか不明ですが...

 ちなみに、ボラカイ島の海はホントにきれいでした。10年、20年後もきれいな海のままだったらいいのに...なんて思います。

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2016年~2017年の年末年始をタイのリゾート、プーケット島島で過ごすことにしました。今回も一人旅の予定です。ツアーへ一人参加だと一室一人割増しがとても高く感じたり、そもそも7泊を超える滞在のツアーがなくなるので個人旅行で行く予定です。滞在するのはプーケットに数あるビーチのなかから、一番賑やかなパトンビーチを選びました。まだまだ半年先ですが、条件のいいフライトとホテルを確保したかったので、DeNAトラベルでフライトとAgoda でホテルを予約しました。
 プーケットでは海とプールでのんびり過ごす予定ですが、パトンのにぎやかな街にも行っちゃうと思います。
中部国際空港(セントレア)<ーー>プーケットのフライト
 現地の事情が分からないので、プーケットで深夜着・深夜発のフライトは避けてできるだけ安いものを選んだ結果、シンガポール航空になりました。価格は、¥106,840円(往復・税込)でした。12/29日の到着が19:20であれば、入国に1時間かかってもタクシーを捕まえられそうです。また、帰りも、17:50発なので余裕をもってホテルを発つことができると思います。実はプーケットを正午ごろ出発する便もあり、シンガポールのトランジット時間でシンガポール観光もできます。でも、シンガポールへは2回も行っているので、今回はプーケットでの滞在時間を増やすことにしました。
 ちなみに、チケットを購入したらすぐにシンガポール航空のホームページから乗る飛行機の座席指定をしました。窓側・通路側とそれぞれ好みがあると思います。自分は通路側の方がゆったり過ごせる気がするので通路側にしました。初めて行くプーケットなので、窓から形式を眺めたい気もするのですが...。すでに感覚的には2/3程度の座席が指定済みに感じました。旅行会社で一括して確保されている席なんかもあると思いますが、やはり繁忙期は速く動くに越したことはありませんね。
 12/29 中部国際空港   10:30発 シンガポール空港 16:50着  SQ671
 12/29 シンガポール空港  18:35発 プーケット空港  19:20着 SQ5058
 1/ 6 プーケット空港   17:50発 シンガポール空港 20:40着 SQ5055
 1/ 7 シンガポール空港   01:20発 中部国際空港   08:40着  SQ672


◆プーケットでの宿泊
 プーケットの宿泊はAgodaで予約しました。希望の条件は、予算¥5,000~6,000円/泊、パトンビーチやバングラー通りへ歩いて行けて、プール・朝食付きです。まだ、半年以上先の話なので、キャンセル料無料のプランを中心に探しました。すでに条件のいいホテルは予約が入っているようで、やっと見つけたのがThe natural resortです。プールが大きくて雰囲気のよさそうなホテルですが、無料wi-fiはロビーのみというのが残念です。

 旅行の出発が近づいて、もっとよさそうな条件のホテルが見つかった時は、Thre Natural Resortをキャンセルしてほかのホテルを予約するつもりです。

◆旅の予算
 今のところ、合計20万円の予定です。現地ツアーが未定ですが、このほかに現地でもう少し遊ぶお金がかかると思いうので、実際には20万円以上かかると思います。
   航空券         ¥106,840円
   宿泊費         ¥ 48,000円
   飛行機を除く交通費   ¥ 10,000円
   現地ツーア       ¥ 10,000円
   保険          ¥ 3,500円
   食費          ¥ 20,000円
   合計          ¥198,340円
◆航空券の予約時期
 DeNAトラベルで同じ発着日のシンガポール航空の航空券の価格を調べてみるとしたのようになりました。ツアー旅行の予約が始まるせいか、8月下旬になると、ほとんど空席がない状態です。この後はキャンセルがでたせいかたまに、1~2席販売されていることがありました。
   2016年 6月 6日   ¥106,840円
   2016年 6月20日   ¥136,070円
   2016年 6月29日   ¥165,980円
   2016年 7月 9日   ¥293,170円
   2016年 7月12日   ¥165,970円
   2016年 7月24日   ¥135,990円
   2016年 8月 4日   ¥152,310円

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ゴールデンウイークにインドネシアのリゾート・バリ島へ8泊9日の旅へ行ってきました。バリ島のングラ・ライ国際空港シンガポール航空SQ948便(20:50着)で到着して、空港のチケットタクシーでクタにあるリゾートホテル「The Niche Bali」へ向かいました。チケットタクシーは空港内のカウンターで行き先を告げると、料金を教えてくれます。ホテル周辺とホテルの位置に印をつけたGoogle Mapを見せるとすぐに150,000Rp(約1,400円)回答が返ってきました。空港タクシーの看板にはクタまで80,000Rpと書いてあるのですが、なんでもクタの中心にあるから高いそうです。ちょっとぼられたかななんて思いましたが、実際ホテル周辺は渋滞がひどくてなかなかタクシーが進まなかったり、ホテルまでちゃんと連れてってくれたのを思うとそれなりの価格だった気がします。
 ホテルThe Nich Baliはクタの中心ほど近くメインストリートJI・Leganから少し路地に入ったところにあります。ホテル周辺には、クラブ、お土産屋、マッサージ、飲食店なのがたくさんありクタビーチまで10分ぐらいで立地条件は最高です。客室数38部屋の小規模なホテルですが、ホテルの中心にプールとバーがあってプールを囲むように植えられている南国の植物が、東南アジアのエキゾチックな雰囲気を盛り立ててくれます。
  ホテルの宿泊客はオーストラリア人が多かったです。宿泊してたオーストラリア人を観察すると日本人と比べると大柄で胸や肩のタトゥーは当たり前でスキンヘッドであごひげをはやしてる人もいてまじかで見るととても迫力があります。オーストラリアは物価が高いので(住んでる場所にもよりますが)オーストラリア国内を旅行するよりも、バリ島までくる方が安いと言ってました。連泊するオーストラリア人が多いようで、日中はプールに集まってビールやカクテルを飲みながらしゃべってました。ただ、プールのバーで飲むビールは高めです。小瓶のビールが40,000Rp(約360円)で、カクテルは80,000(約720円)だったと思います。夕方には2杯カクテルを注文すると1杯無料のサービスがあり、時間になるとオーストラリア人の宿泊客が一斉に注文していました。
 ホテル選びでよかったと思ったのが朝食付きのプランです。パン、ウインナー、ベーコン、フルーツ、果物ジュース、ヨーグルトとあまり種類は多くありませんでしたが、十分な品数です。プールサイドのレストランで席に着くと、ウェイトレスさんが卵焼き(目玉焼きorオムレツorスクランブルエッグ)とコーヒーか紅茶のどちらにするか聞きに来ます。目玉焼きを食べたかったのですが英語がわからず、初日はスクランブルエッグにしました。英語で目玉焼きは、Fried Eggって勉強になりました。
 DeNAトラベルでインドネシア・バリ島 8泊9日が航空券+ホテルのセットで約13.5万円でした。おまけで、シンガポールのトランジット10時間を使ってシンガポール観光しました。大手旅行会社のツアーだと7日を超えるとプランがなかったり、一人参加にすると追加料金が必要で割高感がします。もし、時間に余裕があるようであれば、個人旅行の方が割安な感じがします。もちろん、ゴールデンウイークにこの価格だったら満足です。








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